発注企業向け
レポート・資料
IT調達の判断材料として、エンジニアの単価や発注の実態を調べたレポートを公開しています。2015年から発行している単価情報レポートのほか、調査レポートやセミナーの報告をまとめています。
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役割別エンジニア単価情報 2026年下期版



中身の一部※画像は縮小しています










全33ページ分析・グラフ・役割別の単価表を収録

































役割別エンジニア単価情報 2026年版



中身の一部※画像は縮小しています










全24ページ市場トレンドと、役割・レベル別の単価表を収録
























ほかのレポート
単価情報のほか、発注先選定のチェックキット、発注企業への調査レポート、セミナー資料を公開しています。
6ページAI時代の発注先選定チェックキット
発注先のシステム会社が開発にAIをどこまで使いこなしているかを確かめる、チェックリストと質問集です。RFP・商談・提案比較・見積と納品の4つの場面でお使いいただけます。発注企業51社のご意見と、エンジニア単価情報レポートの知見をもとに作成しました。





12ページ発注企業が見ているAI開発力 ― アンケート集計速報
開発パートナーのAI開発力を、発注企業はどう確かめ、何を判断材料にしているか。ユーザー企業系とSI・ITサービス企業の回答を比べました(47社51名、2026年10月1日集計)。






21ページAIで人が余る時代のエンジニア争奪戦 第2幕
AI駆動型開発で変わる調達のルールと、Crystal Procurement Engine の実践デモ。調達の単位が「人月」から「テーマとチーム」へ変わる流れを解説しました。






61ページ単価高騰に対応する IT外注費・開発体制見直しセミナー
単価高騰・AI活用・内製化・レガシー保守に対応する、外部パートナー戦略。市場トレンドから、ITコスト見直しの考え方と進め方までをまとめました。






2015年版から、すべての単価レポートを
公開しています。
当機構が2015年から発行してきたエンジニア単価レポートを、最新の「役割別エンジニア単価情報 2026年下期版」まで、すべてCrystal Procurement Engineで公開しています。役割別・レベル別の単価を年ごとにさかのぼって確認できます(2026年版・2026年下期版は上に掲載しています)。
2015年夏の第1号から2026年下期版まで。2017年度版は、2018年1月に2018年版として発行しました。
2024年版・2025年版
34ページエンジニア単価情報 2025年版(詳細版)
2025年度の役割別・レベル別の単価をまとめました。市場トレンド(価格転嫁円滑化の取り組み、国内回帰、2035年の崖、生成AIの活用)と、発注企業の単価調整の事例も収録しています。






29ページエンジニア単価情報 2024年版(詳細版)
2024年度の役割別・レベル別の単価をまとめました。市場トレンド(インフレ機運、外注の価格転嫁、国内回帰、発注単価の領域区分)も収録しています。






2023年版以前
29ページエンジニア単価情報 2023年版(詳細版)
2023年度の役割別・レベル別の単価に、春の単価アップ交渉の状況を反映。高い賃上げ機運、単価交渉の激化、首都圏と地方の価格差の広がり、ポストコロナのテレワーク活用を取り上げました。
2023年 / PDF 発注企業向け





24ページエンジニア需給状況 2022年レポート
発注側450社・受託側600社のアンケートとインタビューをもとに、コロナ後に高まったIT投資意欲、今後のIT投資領域と使用技術のニーズ、令和のエンジニア調達術をまとめました。
2022年 / PDF 発注企業向け





18ページエンジニア単価情報 2021年版
新型コロナウイルスで環境が一変した年。同一労働同一賃金に伴う値上げの要請、開発案件の延期、既存システムのコスト削減の動きをまとめました。
2021年 / PDF 発注企業向け





23ページエンジニア単価情報 2020年版
Webサービス系と業務系のエンジニア単価を統合。アナリスト(要求定義)系の上昇、DXやSAP2027年問題による案件の増加、エンジニアの多能工化を取り上げました。
2020年 / PDF 発注企業向け





26ページエンジニア単価情報 2019年版〈基幹・業務系エンジニア編〉
上昇傾向が顕著に。要求スキルの多様化と、使用技術・言語による価格差の広がりをまとめました。
2019年 / PDF 発注企業向け





22ページエンジニア単価情報 2018年版〈基幹・業務系エンジニア編〉
大型案件の終了による価格の動きを見極めるため、2018年1月に公開(2017年度版は発行していません)。全体の上昇傾向と、言語別の価格差を取り上げました。
2018年 / PDF 発注企業向け





22ページエンジニア単価情報 2016年版〈基幹・業務系エンジニア編〉
運用系のカテゴリを新設し、14の役割とレベルを追加。総じて単価の上昇が見られた年です。
2016年 / PDF 発注企業向け





22ページエンジニア単価情報 2015年夏レポート〈Webサービス系エンジニア編〉
第1号。2015年6〜8月に数十社へインタビューし、IT投資の変化とWebサービス系エンジニアの単価をまとめました。
2015年 / PDF 発注企業向け





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